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Ableton Liveでアレンジメントビューのグリッドずれを修正する

Ableton Liveのアレンジメントビューは適応グリッドになっているので、ズーム倍率に合わせて1小節毎→2小節毎→4小節毎→8小節毎というようにグリッド単位とストライプ幅が変化します。曲は多くの場合8や16小節ごとに展開するので、この適応グリッドは非常に便利ですが、この原則から外れて展開させた場合、曲展開とグリッドが下の図のようにズレてしまいます。

そういうときはズレた部分に空白の「拍子調整記号」を入れます。

これで展開と

#Ableton小ネタ

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