sen-on
先音工房のリリース(Paypalかクレジットカートで購入できます。FLAC Lossless/MP3 320kbpsでDL可能)

May 9, 2018

1:内蔵モジュールへのオーディオ信号のサイドチェイン 2:CorpusへのMIDI信号のサイドチェイン 3:VSTプラグインへのオーディオ信号のサイドチェイン 4:VSTプラグインへのMIDI信号のサイドチェイン

May 5, 2018

トビー=マークスによるソロプロジェクト。初期から現在に至るまで、電子音楽に民族音楽的要素を加える手法は変わっていないが、わりと貪欲に様々なスタイルへと変化し続けてきた。 初期の作品はエスノ要素+クラブ音楽を直球で仕上げたものが多い。DeleriumやDeep Forestの90年代半ばの初期作品にも共通するスタイルだ。

May 5, 2018

繊細でひたすら透明な男性コーラス主体のトラック。一切ドラム無しなのでクラブ音楽かどうか微妙なところだが、レーベルがMango AlleyだしBeatportで扱ってるしリミックスがちゃんとプログレッシブハウスになっているから問題ナシ。

May 5, 2018

とりあえずスウェーデン出身というぐらいしか情報がないHosiniのプログレッシブハウストラック。BPM125前後という、以前より若干遅めが現在のシーンの中心だが、Hosiniのトラックはそれよりさらにダウンテンポ。BPMは118でゆったりとシンプルなピアノフレーズを繰り返しながら、濃い青色の漂いの中にリスナーを誘う。

May 5, 2018

トランスプロデューサー/DJユニットAbove & Beyondと歌手Justine SuissaによるプロジェクトがOceanlab。そのアルバムのタイトルが「Sirens of the Sea」だ。Sirenはギリシャ神話に登場する海の精。岩の上に座って美しい歌を歌う。

May 5, 2018

DJが曲と曲をつなぐとき、しばしば2つの曲が重なり合ってまるで1つの曲のように聞こえることがある。さっきまで聞こえていた曲が少しずつ、あるいは急激に趣を変え、そこに新しい感動が生まれる。このようなミックスにおいて必要となる技術が「ハーモナイズドミックス」だ。

May 5, 2018

ダブミュージックを中心に、様々な電子音楽と民族音楽的要素を融合させるOtt。様々なアーティストに曲を提供してきたベテランプロデューサーだが、自らOtt名義でトラックをリリースするようになったのは今世紀に入ってからだ。かなり実験的な音楽でありながら、統一感と安定感のあるスタイル。

May 2, 2018

「Forest for the Trees」を「癒し系」音楽の類だと思って買った。そして最初のトラックを聞き始めて20秒後に僕は椅子から転げ落ちることになった。そのトラック「Dream」は決して「癒し系」などと呼べるような代物ではなく、なんとも形容し難い摩訶不思議な輝きを放っていた。

April 27, 2018

奇妙な夢を見た。夢の中の地球は荒廃しきっていて、ほとんどの人間はもうどこかの星に移住してしまっていた。僕は自転車がパンクして自分の船に間に合わなかったから、しかたなく手近な船の底にしがみついて地球を出ることにした。

April 15, 2018

間もなくマーベル・シネマティック・ユニバース(以下MCU)史上最大の登場キャラ数となる「アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー」が公開される。予復習用にMCU登場キャラと、今回のストーリーのカギを握る「インフィニティ・ストーン」がそれぞれどこで登場したのか、早見表を作ってみた。

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